退職一覧

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退職を相談して「どこに行っても同じ」とか言う人を信じるな!!

退職を上司とかに相談する際、「お前なんかどこに行っても同じだよ」とか心ないことを言う人がいます。しかし、人によって適材適所があるわけだし、合わないと感じたら退職することも大事です。「どこに行っても同じ」とか言ってくる人は、適材適所というものを知りません。

本能的に今の仕事が合う人と合わない人がいることを認識しよう

今の仕事が合わない気がする。でも、とりあえず我慢して働いてみよう、なんて考えている人はとても危険です。本能的に仕事が合う人と合わない人がいます。それを認識せずに自分に合う職業を探さずにずっと働き続けては、間違いなく自分みたいに精神が破壊されます。

仕事ができない人は「いい人」が多いように感じる4つの理由

この人めちゃくちゃ「いい人」なんだけど、全然仕事ができないよね。できる人だったら最高なんだけど。会社内では、結構そういう人が多いと思いませんか?自分も会社員時代、かなり仕事ができない方で、しかも「いい人」と思われていたので、なんかわかる気がするのです。

会社を退職して半年後どうなった?仕事あるのか?生活できてるの?

退職して半年後、自分はどうなったでしょう?なかには仕事あるのか?とか生活できているのか?と聞かれることがありますが、退職して半年後の自分が実際にどうなのか?公開できる範囲で実態を書きたいと思います。これからフリーランスになりたい方は参考にしてください。

会社に居続けることで貴重な時間を失う!退職せずに留まるリスク

経済的な事情を考えて退職したくても会社に居続ける。僕も退職を考えてから7年以上も同じ会社に居続けるようなことをしました。しかし、同じ職場に留まることはお金は貯めやすいかもしれませんが、貴重な時間を失うことになってしまいます。これは独立してから強く実感することです。

会社を退職することはわがままで人に迷惑をかけることなのか?

会社を退職するとき、上司や家族から「わがまま」と言われてしまうことがあります。でも、お前の人生ではなくて自分の人生なのですから、会社を辞めたぐらいで「わがまま」と言われる筋合いはありません。しかし、無計画に退職して人に迷惑をかけるようなことになれば話は別です。

ビジネスのネタは自分にとって当たり前にできることから生まれる

起業したい、自立したいと思ってもなかなかビジネスのネタが浮かばないことがあります。でも、実はビジネスのネタは身近なところに潜んでいるかもしれません。というのも、自分が当たり前にできることが、そもそも他人から見たら当たり前ではなくて、ニーズのあることかもしれないからです。

本当は今すぐ会社を辞めたい!であれば責任は持たないけど辞めた方が良いと思う

今すぐ会社を辞めたい!これ以上耐えられない!でも我慢してしまう人が多いと思います。自分もその一人でしたが。今すぐ会社を辞めたい!なんて思うなんて、よっぽど追い詰められた状態です。そんなときほど身動きが取れなくなったりしますが、そういうときは、もう辞めて自分を解放するしかないと思います。

会社を辞めたい30代の皆さんへ|とりあえずお金は貯めた方が良いですよ

30代になって会社を辞めたいと考える人はたくさんいると思います。僕も30代に突入してから会社を辞めたいと考えるようになりました。そして、時間はかかりましたが2017年に退職して独立しました。退職までの過程で思うことは、とりあえずお金を貯めておいた方が良いということです。

前職の会社に「ざまあみろ」と叫びたくなるくらい、今は充実している気がする

会社を辞めるときに、満を持して辞めたつもりなので、半ば「ざまあみろ」という気持ちで退職しましたが、今でも前職の会社に対して「ざまあみろ」という気持ちは変わりません。それぐらい独立してからは充実しているという意味です。思い切って組織を飛び出して、本当に良かったと思っています。

夢も希望もない30代独身の僕が会社を辞めて独立して思うこと

30代になって会社勤めを続けていた僕は、まさに夢も希望もない人生を送っていました。何か変えたいけどどうすれば良いかわからず、夢も希望もない人生で悶々とする日々。僕の30代前半はそんな人生でした。いま思い出すだけでもゾッとしますが、会社を辞めてようやく人生が変わりました。

会社を辞めて良かったか、辞めなければ良かったか?独立2ヶ月で思うこと

会社を辞める時に、あとから「あの時辞めなければ良かった」と後悔してしまうことが怖くなって、なかなか会社を辞められなかったりします。自分も退職するときはそうだったのですが、実際に辞めて見ると「辞めなければ良かった」と感じたことは一度もありません。

退職が恥ずかしいと思う人の4つの心理|今すぐ会社を辞めたいのにブレーキが……

会社を辞めたいのに、いざ退職するとなると恥ずかしい、みっともない、惨めだという気持ちになることはありませんか?自分の退職のときなんかは、まさにそうで、恥ずかしいという思いから、なかなか上司に話ができなかった経験があります。そのような心理状態になるのはなぜでしょうか?

清々した!!本気で会社を辞めて良かったと思う5つのこと

会社を辞めて独立して、組織の束縛から逃れることができて本当に良かったと思っています。会社を辞めてしまうと、何かと不安になると思われがちですが、僕の場合は辞めて良かったと思うことの方が多いと思います。皆さんも、ぜひこの記事を読んで思い切った決断をしてみてください。

退職した会社の人と二度と会いたくない|もう会わないから大丈夫【大企業編】

退職した会社の人とは二度と会いたくない……。そう思っている人は以外と多いのではないでしょうか?自分も、どちらかというと退職した会社にまだ勤めている人のうち、ざっくり計算すると90~95%の人とは、もう会いたくないと思っているのが本音です。業界によっては、退職後も出身会社と付き合いのある人もいるでしょう。

独立はうまくいく?退職翌日から幸先の良いスタートを切るための5ヶ条

早いもので会社を辞めて1ヶ月になります。退職後の手続きや確定申告にバタバタしながら、独立直後の仕事に、うまくいくかどうか不安を抱えながら慣れていく毎日でした。家賃15000円のアパートに滞在している時間はほとんどなく、全然アポの入っていない日は3日だけ、ブログセミナーは5件(アドセンス向き4件、業種限定1件)行い、

会社を退職したら「親不孝者」とぼやく両親からは離れて暮らせ!

両親の反対を押し切って会社を退職して1ヶ月くらい経ちますが、前職の会社の人の中には、自分のことを「親不孝者」と思っていた人もいました。両親も相当退職に反対していたので、たぶん自分のことを「親不孝者」と思っているかもしれません。会社を辞めてしまって、もし食べるお金に困れば、両親の扶養に入らないといけませんが

独立しても仕事がない状態を防ぐための4つの方法

独立したら、しばらく仕事がない状態が続いて、ブログの広告収入だけで食べていくと思っていたのですが、思った以上にブログのコンサルの仕事が舞い込んできて、少しびっくりしています。正直、「どうしてこうなっているんだ?」と思っていたのですが、とりあえず、独立直後に仕事が舞い込んできた理由をいくつか書いていきたいと思います。

退職日までの過ごし方|会社に受理されて以降は気まずいよね

退職日までの過ごし方をどうするか?上司に退職意思を伝えてから、退職日までは2~3ヶ月ある人が多いでしょう。引継ぎや手続きと、有休消化で会社を多く休む日が多いとはいえ、会社に出てこないといけない日があります。その場合、どこか気まずい気持ちで出社する人も多いでしょう。

向かない仕事を続けると年収1000万円でも1億円でも不幸になる

仕事でも恋愛でも人間には向き不向きがあります。でも、少なくとも日本では向かない仕事でも我慢して続ける人の方が多い気がします。自分もつい最近まではその中の1人でした。会社員よりも自営業の方が向いている特徴なのに、長年向かない仕事を会社で続けたために、幸福感を得ることができませんでした。

独立したら何をするか|直近の予定を全部まとめてみました

会社を辞めて独立したら、今度は何をするのか?昨日付で長年勤めてきた会社を退職し、フリーランスになりました。案外、いろいろやることが多くて慌てているところもあります。ブログもプロフィール等をメンテナンスしていかないといけません。今もこうして黙々とブログ書いたりしている間にコンサルの日程調整したり

会社員からフリーランスになる際のメリットとデメリット|退職直後の所感

本日付でこれまで長年勤めてきた会社を退職することになり、晴れて(?)会社員からフリーランスになることになりました。今日で退職といっても、最終出社は終わらせており、既にフリーなので、ここでフリーランスになる際のメリットとデメリットについて、改めてまとめていこうと思います。

退職前の挨拶まわりに行ってきたので体験記書きます

退職1週間前になったので、退職前の挨拶まわりに行ってきました。なので、体験記を書こうと思います。なぜかというと、退職前の挨拶まわりは、どこか緊張してしまう人も多いのではないかと思うからです。実際、自分もそうでした。どうも退職1ヶ月前あたりから、独立の期待や不安が入り混じった状態で、

退職年金の脱退一時金を一括受給する場合は税金に気を付けよう

会社を辞めたらもらえる大きなお金と言えば退職金だけではありません。勤続20年以下の早期退職の場合は退職年金の脱退一時金を一括受給することができたりします。これを知らないで早期退職する人は、退職前の手続きのときに、大喜びすることになると思います。退職金に次ぐ大きな金額になるので。

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