2016年05月一覧

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成功者はやはり少食だった!短時間睡眠で疲れない体になってうつにもならない!

成功者や著名人でも一日一食のような超少食生活を実践している人も多いですが、このような生活を長く実践していると、体の健康やダイエットはもちろん、さらにメンタルも強くなり、頭が冴えて仕事も効率的になるとのことです。今回、「できる男は超少食」で印象の残った箇所をいくつかシェアしていきたいと思います。

【食べ物編】安物買いの銭失いならぬ安物食いで家計も健康も崩壊してないか?

せっかく節約しようと頑張っているつもりが、結局お金を失う羽目になるのは悲しいことです。この安物買いの銭失いは、服のバーゲンセールや100均の衝動買いに限った話ではありません。食べ物にも同じことが言えると最近思います。食べ物の無駄遣いは、案外気付きにくいものです。

生き方がとても不器用でだめ人間だと思う人へおすすめの本まとめ

書評記事が増えてきたので、不定期でまとめ記事を書いていこうと思います。今回は「俺って不器用だようなあ」「生き方が下手だよなあ」「おれはだめな人間だ……」そう思っている人におすすめと感じた本について、まとめてみました。※まとめ記事なので、随時追加・修正していきます。

精神が死んでる人が我慢して辛い思いをしてしまっている4つのこと

「なんか精神が死んでるよ」僕の表情が相当覇気がなくて顔色が悪くて目が死んでるような感じだったんでしょうか。以前職場でこんなことを言われてしまいました。このときの心境は、たしかにイライラと落ち込みがピークに達して発狂しそうなところだったので、既に表情に現れてしまっていたのかもしれません。

自炊しないで一人暮らしして節約しながら健康的に食事する5つの方法

なるべくモノはシンプルにしたいので。一人暮らしで自炊しない人であれば、給湯器以外の調理器具は、ほぼ不要ではないですかね。ただ、そうなると問題になるのが食費の節約、そして健康的な食事です。退職後の生活に直結する問題なので、ちょっとまじめに考えようと思います(笑)。

家電製品なんてそんなに必要ないと思う|シンプルですっきりした節約生活を目指す

引越しをしたら今まで使っていた家電製品を運んできたり、新たに買ったりすると思いますが、個人的にはそんなに必要ないのではないかと感じています。ということで、今回は、退職後の生活をイメージしながら、家電製品の要否について考えたいと思います。見出しに必要なものは〇、必要ないものは×としています。

断食中は辛いだけではない|ファスティング中だからできる4つのこと

空腹に耐えながら食べたいものも食べられず……やはり断食中はそれなりに辛いイメージが付き物です。3度目のファスティングも1週間が過ぎ、後半戦に差し掛かっています(まあ、フル断食終わっても回復期間というのがあるんですけどね)。断食中は、たしかに辛い部分もあります。

【一瞬でお金を失う】あっという間に貧乏のどん底に落ちる5つの方法

お金を稼いだり増やしたりすることは時間がかかっても、お金を一瞬で失うのは簡単なことだ。人生の悲しいことは、凋落するときは一瞬で落ちてしまうことですが、お金についても同じことです。数年前、「秒速で〇億稼ぐ」なんて言葉が流行った時期がありましたが、秒速でお金を稼ぐことは、それなりに下地が必要だとしても、秒速でお金を失うこと

今まで一度も組織で働いたことがない?なんて素晴らしい人生だ!羨ましい!

僕は今後会社を辞めて独立したいと考えているのですが、これも引き寄せの法則というものなのか、今年になってから企業に就職して働いたことがないという人に多くであっているような気がします。それこそ物販やアフィリエイトしたり、日雇い労働しながら日本中を放浪してみたり。さすがに投資だけで生きている人はいないかな。。。

会社で働いている時間が無駄に思えてきた|たった一度の人生棒に振りたくない!!

副業で収入を伸ばしたりしていくと、だんだん「会社で働いている時間が無駄に思えてきた」という気持ちになってきます。そもそも独立を考えている人は、会社の仕事への気持ち以上に、これから立ち上げる自分の未来への事業に大きく気持ちが傾いているので、会社で働いている時間が無駄に思えるのは自然なことです。

うつ状態を経験したから大切なことに気付く|「ありがトン」という4コマ漫画

会社で出向したことがきっかけで、うつを発症した著者が大切なことに気付いていく過程を、親しみやすいブタのキャラクターで描かれたコミックエッセイで書かれています。うつ病とまでいかなくとも、うつ状態で辛い経験をした人なら、「あ、この気持ちわかる」とか「そうなんだ、辛かったのは自分だけじゃないんだ」と思えるような

だるい……風邪か?ついに断食の好転反応が出てきました

好転反応は、断食を始めたあとに起こる、様々な身体の反応で、基本的には身体の調子が悪くなったりします。例えば「だるい……」といった症状なんかが典型です。いま、まさにこの好転反応に出くわしてしまいました。断食でもやって身も心も軽くしたいと思っている方も多いと思うので、今回は、この好転反応について語りたいと思います。

疲れた日は寝る前にうつ姫のつぶやき日記を眺めたら心が軽くなるかも

はあちゅうさんの新刊「疲れた日は頑張って生きた日 うつ姫のつぶやき日記」(マガジンハウス)を読みました。365個のつぶやき日記と、数個の短めのコラムで構成された本ですが、「この気持ちわかるわー」とか「たしかにそうだよね」と思える一言も多かったので、今回は印象に残ったフレーズを一部だけ紹介していきたいと思います。

金沢駅周辺で最大料金の安い駐車場情報|新幹線ではなく車で行きたい人へ

今回は金沢駅界隈で最大料金の安い駐車場情報について調べてみました。カーナビでセットできるように、住所等の情報も載せていますので、ぜひご活用ください。ただ、金沢駅から繁華街の片町までは結構距離ありますので、片町で飲んで宿泊される場合は、宿泊するビジネスホテルの提携駐車場を利用するのが良いと思います。

なぜ我々は理想と現実のギャップでうつになるほど苦しむのか?

理想と現実のギャップという言葉を、これまで何度口にしたことがあるだろうか。何度これを実感したことがあるだろうか。そして、この差に嫌な思いをして、うつっぽい気持ちになるのか。理想と現実のギャップは悩みとほぼ同義と思いますが、それがあるから人間は成長するなんてこともよく言われます。

会社の仕事の意味づけをしようと言われるけど、それができない人へ

こういう場合、悩むのが本業の仕事の意味づけです。独立後の自分の姿を想像すればするほど、会社での仕事に嫌気が差してしまう。特に副業で自分本来の姿を出せていると感じているときは、会社勤めするのが嫌で嫌でたまらなくなります。こういうとき、組織って本当にウザいですよね。

アスペルガー症候群は病気ではないと思うんだがどうなの?

テレビとかあまり見ていないので、よくわからないですが、何年か前からアスペルガー症候群について取り上げるテレビとかメディアが増えているみたいですね。一方で、「アスペルガーは病気ではない」「こんなこと言ったらおれもアスペルガーじゃないか」という声も聞こえます。

GW後の2週間のファスティングダイエットがスタートしました

生涯3度目のファスティングダイエット。今回は2週間断食をします。これまで1週間ほど1日1食をしていきましたが、ついにフル断食に突入します。おそらく、このような長丁場のファスティングはこれで最後になると思っています。(←大幅にリバウンドしなければ)これまで2回ファスティングダイエットしてきましたが、

ブログを続けるモチベーションを維持して楽しく収入アップを図る3つの方法

ブログを続ける上で、モチベーションを維持することは、とても大切です。「私はできる!!」みたいなマインドももちろん大事ですが、各々でモチベーションを維持する方法を見つけていくのも、とても大事です。何といっても、ずっとPCに向かって文章を書いてばかりでは飽きますから。

今ある幸せに気づくのが大切とか言われるけど、なぜ我々はそれができないか?

「過去や未来にとらわれずに、今ある幸せに気づくのが大切。目の前のことに感謝しよう」過去のトラウマやまだ手の届いていない目標とかにとらわれてばかりではなく、目の前の幸せに気付いて、庵者していこうということです。例えば、青空や夕日を眺めて幸せを感じることができるかどうか?

ブログを1記事書くのにどれくらい時間がかかるか?短時間で書く方法4つ

Skypeを始めた最初の方で出た質問が、今回のテーマである「ブログを1記事書くのにどれくらい時間がかかるか?」というものです。これについては、もちろんブログの記事のジャンルや文章量によってバラツキがありますが、現状の僕のだいたいの時間をシェアして、短時間で書く方法について、思うところを書きたいと思います。

ブログ更新にやる気が出ない時にどうしたら良いかを3つシェアします

「ブログ更新にやる気が出ないときはどうしたらいいですか?」という話です。とても良い質問です。おそらくほとんどのブロガー、アフィリエイターが悩んでいることなので。もちろん僕も結構悩みますね。ただ、この回答については、結構奥が深いので、Skypeで全部伝えられたかどうかが不安です。たぶん言い忘れたこともあると思うので、

なぜ孤独な男は女にモテるのか?嫌われるのを恐れずに自由になれ!

僕もみんなと一緒に仕事したり遊んだりするよりも、自分の時間を確保して孤独に作業に徹するほうが好きなので、「孤独な男はモテる」「女は孤高のオーラがある男に惚れる」と聞いてビクッとするものを感じました。この本に書いてあった言葉で、印象に残った言葉を一部シェアしてみたいと思います。

なんとなく毎日が憂鬱な人が少しずつ人生を変えていくヒント

冒頭の主人公の、なんとなく毎日が憂鬱という心理状態に、「この気持ちわかるわー」と思ったからです。結局最後まで読みましたが、なんとなく憂鬱で冴えない気分の人が、大きく環境を変えなくても、少しずつ目の前にある幸せに気付いて人生を変えていくヒントが書かれた、読後優しい気持ちになれる小説でした。

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