2016年09月一覧

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理由もなく急に孤独感が襲ってきて落ち込んでしまう5つの理由

バスケやサッカーよりも、ひたすら一人で走るほうが好きです。そんな孤独が大好きな僕ですが、それでも急に孤独感が襲ってきて、なぜか落ち込んでしまうこともあります。いつだったかな。3連休ずっと人と会わずにブログを書いていたときです。なぜ、急に孤独感に襲われたか、個人的に思うところを書いていきたいと思います。

思わず本心を隠す心理の大きな2つの特徴|言いたいこと我慢してないですか?

思わず本心を隠す。つい言いたいことを我慢してしまう。この心理は非常によくわかります。「こんなこと言ったらドン引きされるかな」「何か言われちゃうかな」「怒らせちゃうかな」「傷つけちゃうかな」いろんな思いが交錯して、誰にも何も言うことができなくて、結局自分の心の中に押し込めて、延々と苦しむ。

人生を最高に楽しむには小さな野心を1個ずつ叶えるようにしよう

かつて居場所がないと感じた2人が、いかに小さな野心を絶やさずに生きてきて人生を最高に楽しむまでになったのか。迷子になった自分探し期⇒転機となった試行錯誤期⇒軸が固まる理想の自分実現期と、2人の生き方を確立するまでの道のりを描いた本ですが、この中で印象に残った箇所について、書評を書いていきたいと思います。

八戸駅前に宿泊するならユートリーはおすすめです|駐車場割引あり、朝食豪華

八戸駅前のユートリーで3日間とある研修を受けていました。どこに宿泊しようかとホテルを探していたら、なんとユートリーも宿泊できることを知りました。(楽天で普通に出てくる)イベント会場や会議室、お土産売り場のイメージが強い場所なのか、地元の人もホテルになっていることを知らない人もいました。

八戸駅前で鯖寿司を食べてみた|ユートリー近くの朝市屋

用事があって八戸に行ってきました。宿泊は八戸駅前のユートリーです。八戸駅からユートリーに向かう途中に、「さばの店朝市屋」というのを発見しました。そこで鯖寿司、鯖の唐揚げが売られていたので、買って食べてみることにしました。八戸といえば、南部せんべいやせんべい汁が有名ですが、鯖も結構知られているんですよね。

自問自答の効果なんてたかが知れている|人生の転換期は仲間と話をしよう

人生に悩んだとき、人生の転換期に差し掛かった時、案外自問自答する機会があります。でも、いくら自問自答しても効果がないことがあります。何時間も電気を消して家にこもってみても、全然出てこないことがあります。ホテルに缶詰になってみてもだめです。一人旅に出て電車の中でじっくり考えても効果なし。では、どうすればいいでしょうか。

「結婚は自由になるためにするんだよ」と言った友達の言葉がグサリと来た

僕は結婚したら自由になるなんて難しいと思っていました。これまで結婚しなかったのも、自由が奪われるのが嫌だったのがあると思います。実際に自分の時間はなくなるでしょうし、子供産んだらお金はかかってくるでしょうし。結婚と自由は、どこか反比例するような気がします。

「君の名は」は絶対にカップルで見るべきと思った3つの理由

何度も観たくなると話題の「君の名は」を観に行きました。とても良い映画でした。映像と音楽が頭から離れません。たしかにこれは何度も観に行きたい。でも、観て思ったのはカップルで見るべきと思ったことです。で、自分はぼっちで観に行ってしまいました。なぜぼっちではなくてカップルで見るべきと思ったか、思うところを書きたいと思います。

映画「怒り」の感想|豪華キャストに惹かれて原作を読まずに観に行った

今回は映画「怒り」を観に行った感想を書きたいと思います。ちなみに原作はまだ読んでません。(同じ原作者の「悪人」は読んでます)渡辺謙、宮崎あおい、松山ケンイチ、妻夫木聡、綾野剛、高畑充希、森山未來、広瀬すず、このキャスティングを聞いただけでも力を入れて作った感じがわかります。

「君の名は」でひとり映画してきた|ぼっちで観に行って何を感じたか?

映画「君の名は」を観に行ってきました。別記事でも感想書いていますが、実はひとりで観に行きました。ぼっちです。映画館に行くこと自体、約2年ぶりなんですが、ひとりで映画館は、これまでも何回か経験したことあります。映画見ている間は別に誰かと話すわけではないし。一人でもあまり抵抗ないんです。

映画「君の名は」はどれくらい余韻に浸ることができるのか?

今回見てきたのは、「君の名は」です。ヒットしていますよね。しかも余韻に浸るとか、周りの評判も良いです。自分の感想としてはたしかに、印象的な映画でした。どれくらい余韻に浸ることができるか、いろいろ書きたいと思います。今後も映画の感想とかもブログにアップしていきたいですね。

敵ばかりの会社でも自分を見失うことなく生き抜く4つの方法

会社で敵ばかりになっていないでしょうか?特に将来会社を辞めて独立したい人なんかは、そういう状態になりやすいと思います。そのうち会社を辞めようとしているのですから、周りは裏切り者扱いしてきます。だから、直前まで退職意思は黙っているものなのですが、雰囲気から悟られることもあります。このように、会社で敵ばかりの状態になったら

お金なんて別に欲しくないなんて言う奴とはすぐに縁を切れ!

僕の嫌いな言葉の1つに、「お金なんて欲しくない」「お金に興味がない」という言葉があります。基本的にお金に対してネガティブで否定的な言葉を使うのが嫌いなんです。これだったら「世の中金だ!」と言う方がまだましと思っています。僕はなんで「お金なんて欲しくない」と言う人が嫌いなのか、思うところを書きたいと思います。

ブログを書く気がおきないときは4つの観点で現実逃避しよう

ブログを書こうとしても、どうにも書く気がおきないことがあります。どんなにPCに向き合っても書く気が起きないことがあります。何か書こうとすると、何か重いものが頭に覆いかぶさるような、そんな感覚で書く気を削いでしまうことがあります。なんか鉛のように重い感覚とか、ありますよね。そういうときはどうするか、

中身のない人の4つの特徴|何でこんなに薄っぺらいのか?

自分はどちらかというと中身のない人だったと思います。なんかね、薄っぺらい。何がしたいのかわからない。周りにそんな風に思われていたかもしれません。薄っぺらい人は嫌われはしなくても、興味を持たれません。今回、自分の思う中身のない人の特徴について、思うところを書きたいと思います。

会社への拒否反応が強く出るのは純粋な心が奪われるから

このように、会社への強い拒否反応が出るのは珍しいことではありません。束縛の強い日本の会社で拒否反応が出るのはむしろ当たり前。何もマイナスの感情が出てこない方が、大丈夫かな?と思うくらいです。なぜ、このように職場では拒絶反応が出てしまうのでしょうか?これは自由を失うことによって、精神の純粋性が奪われるからです。

平凡な人生なのに幸せを感じない人の自己開示こそ共感される

そんな平凡な人生。でも、本来なら幸せを感じ取れてもいいはず。だって、強烈に嫌な体験をしていないのだから。でも、幸せを感じない。そうやって、人知れずもがいている人はたくさんいると思います。でも、そんな漠然とした人の自己開示ほど、実は共感されやすいのではないかと思っています。

先斗入ル京都駅ビル店|京野菜のパスタを食べながら昼からワインだよ~

出張帰りは自分1人だったので、ちょうど1人でも入りやすそうなところを探していたのですが、すると京野菜のパスタのお店を見つけます。それが先斗入ル京都駅ビル店です。四条河原町が本店らしいのですが、前日はそこで友達と飲んでいました。そこで「京野菜のパスタがあるよ~」なんてこと言っていましたが、

【京都限定】狂辛マヨおかき一味マヨネーズ味はどれくらい辛いのか?

新幹線に乗る前に京都駅構内で、「狂辛マヨおかき・一味マヨネーズ味」というのを発見しました。マヨおかきは関西を中心に地域限定ものが売られているみたいで、京都限定のは「狂辛」「舞妓はんひぃ~ひぃ~」と書いているように、結構辛いようです。自分はかなり辛党なので、興味を示してしまい、缶ビールと一緒に購入してみることにしました。

【書評】古典的名作「天使の卵」を再読してみた感想

村山由佳さんの、おそらく出世作となった「天使の卵」の書評です。この小説が発表されたのは1993年、文庫化は1996年、映画化は2006年、そして自分が読んだのは大学1年か2年のときで、だいぶ昔です。だいぶ昔なのですが、印象に残っている小説の1つで、まだ手元に持っています。写真のようにカバーは外れ、結構ボロボロですが。

お金と幸せの相関関係が低いのは本当か?ハーバードの人生を変える授業を読んで

お金と幸せの相関関係はどうなのか?という記事をたまに見かけます。「お金で人は幸せになれるのか?」「富は人を幸福に導くのか?」そんな問いかけを見たことがある人も多いと思います。「ハーバードの人生を変える授業」(タル・ベン・シャハー著、成瀬まゆみ訳、大和書房)では、

自分は何も変わっていない、成長していない……そう思ったら人に会おう

何冊も自己啓発書を読んでも、セミナーにお金を使っても、いろんな人に会っていても、いまいち自分は何も変わってない、何も成長していないと思うことありませんか?そう思って歯がゆくなったりしていませんか?実は自分がそう考えていて、とても歯がゆい思いをしたりしていました。少なくとも昨日までは。

夢を語る人がマジで気持ち悪いとかうざいとか言う奴と絶対に付き合うな!

しかし、この「夢を語る」という行為に対して、「気持ち悪い」とか「うざい」とか言ってくる人がいます。結論からいくと、こういう人とは決して付き合ってはいけない。夢を語ることに対して否定的なんですから、典型的なドリームキラーです。こういう人からは、今すぐ離れないといけません。でも、なんでそういう人が多いのでしょうか?

自分が過去にわくわくしたことって何?一番楽しくなることって何だろう?

「あなたがわくわくすることって何?これまでわくわくしたことって何?」ある人に、独立してでもやりたい夢を語ったとき、こう問われました。自分では普段から考えているつもりでしたが、なんかうまく伝えることができませんでした。そういう原体験はビジョンを作っていううえで、とても大事なことなんですが、

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