新ダイエット日記一覧

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僕が実践するファスティング後のリバウンドを防止する4つの方法

最近、自分はファスティングで1年ちょっとかけて20kgくらい痩せました(max88kg⇒現在68kg)。今のところリバウンドは起きていません。せっかくファスティングしても体重が戻ってしまったら、何も意味がなくなってしまいます。自分がリバウンドを防止するためにやってきたことを、何記事か書いていきたいと思います。

正月明けに久しぶりに断食を開始します|独立前にさらに体質改善!

そんな時期に久しぶりに断食(ファスティング)をすることになりました。年末年始は食べ過ぎて、正月明けの頃にはつい太りがちなのですが、今回も例年通り少し体重が増えてしまったので、ちょうど良いタイミングかもしれません。ということで、今日から断食のプログラムを開始しています。

半年で20kg弱!ファスティングダイエットに関する記事まとめ

ここ半年でダイエットを実践して20kg近く痩せることに成功しました。半年前は88kgぐらいあった体重が、今では70kgを切りそうなところまで減っています。どうやって痩せていったかというと、方法はファスティングです。半年間で3回やりました。だいたい1回で6~7kgくらい減っていった計算になります。

【実体験】断食するとショートスリーパーになるのは本当だった!!

断食は結構メリットが大きいんです。体重は無理なく短期間で一気に落とせるし、メンタル面でも逆にスッキリした気分になります。そして、最近感じることは、断食することでショートスリーパーにもなるため、自分の時間が増えることです。これも大きなメリットです。ショートスリーパーになりたい人も多いのではないでしょうか?

断食中は辛いだけではない|ファスティング中だからできる4つのこと

空腹に耐えながら食べたいものも食べられず……やはり断食中はそれなりに辛いイメージが付き物です。3度目のファスティングも1週間が過ぎ、後半戦に差し掛かっています(まあ、フル断食終わっても回復期間というのがあるんですけどね)。断食中は、たしかに辛い部分もあります。

だるい……風邪か?ついに断食の好転反応が出てきました

好転反応は、断食を始めたあとに起こる、様々な身体の反応で、基本的には身体の調子が悪くなったりします。例えば「だるい……」といった症状なんかが典型です。いま、まさにこの好転反応に出くわしてしまいました。断食でもやって身も心も軽くしたいと思っている方も多いと思うので、今回は、この好転反応について語りたいと思います。

GW後の2週間のファスティングダイエットがスタートしました

生涯3度目のファスティングダイエット。今回は2週間断食をします。これまで1週間ほど1日1食をしていきましたが、ついにフル断食に突入します。おそらく、このような長丁場のファスティングはこれで最後になると思っています。(←大幅にリバウンドしなければ)これまで2回ファスティングダイエットしてきましたが、

連休後のタイミングで3度目の断食をします|今日から1日1食の準備期間

5月の連休が終わって1週間経ちますが、このタイミングで3度目の断食(ファスティング)をすることにしました。昨日から1日1食期間に入りました。これを6日間行い、その後2週間のフル断食に入ります。またお金はかかるし(指導料&プロテイン等の補助食品代)、何も食べられない期間が続くのは気が重いですが、

【断食終了後の経過報告】リバウンドしないために心がけている7つのこと

3週間という長丁場の断食(準備、回復期間含めると1ヶ月超)を終えて1ヶ月ちょっと経過しています。この1ヶ月ほどで、ピーク時に比べると1kgほど体重が増えていますが、まあ現状維持範囲内です。今回は、断食終了後にリバウンドしないために心がけていることをシェアしていきたいと思います。

3週間のフル断食の結果報告|ようやく回復期間に入りました

長丁場のフル断食3週間を終えました。今回はその結果報告の話をしたいと思います。だいたいファスティングって断食前後に準備期間、回復期間を設けるのですが、今回は準備期間が2週間あったため、もうデトックスプログラムを取り入れて1ヶ月を超えています。もちろん、ここまでの長期間断食をしたのは史上初、未知の世界に挑戦していましたが

14kgも痩せると周りの反応はどうなの?ダイエットのやる気を上げたい人へ

さすがに、ここまで痩せると周りから見ても、痩せたのが一目でわかります。さて、今回、14kgも痩せることで周りの反応はどうだったか?今回はその辺についてシェアしていきたいと思います。ダイエットのやる気を上げたい、成功したときのイメージをもっと明確にしたい!という方はぜひ参考にしてください。

断食して2週間経過したけど見た目はどう変わっただろうか?

ついに断食して2週間が過ぎました。断食期間がこのくらいの期間になってくると、周りから「大丈夫?」なんてことをよく聞かれます。Twitterでもファスティングについて呟いたりすると、「大丈夫?」「フラフラしない?」という心配の声が上がってきます。自分も2週間の断食なんて未知の世界でしたが、いまのところ至って健康です。

断食のデメリットとは?ファスティング13日目で思うこと

今のところ、フル断食をやってきて、メリットしか書いてきませんでした。期待できる効果で、個人的に効果がなかったことは素直にシェアしていますが、デメリットについてはちゃんと話していなかったように思います。ということで、今回は断食のデメリットについて、書いていきたいと思います。

3週間の断食の途中経過報告|準備期間含めて5kg痩せました

体質改善できれば自己肯定感も上がって、今後セミナー講師やコンサルとかする場合に自信持ってできるようになりますからね。で、今どの状態にあるかというと、3週間の断食の途中で、ちょうど1週間が終わったところです。11月のデトックスがちょうど1週間の断食だったので、ここで途中経過したいと思います。

デトックス後の理想の心と体の状態をしっかりイメージしてみた

デトックス後の理想の心と体の状態について、書いていきたいと思います。心が折れそうな時は、成功後のイメージを持つことって大事でしょうからね。なお、これから書く事は、トレーナーさんから「ぜひ書いておいてください」と言われたことです。思わずカップラーメンを食べてしまった……、なんてことがないように、

3週間のファスティング生活スタート|果たして耐えられるか?

2週間の1日1食生活を終え、これから去年11月以来のファスティング生活に入ります。しかも3週間という長丁場です。地獄の日々となるのか、悟りの日々となるのか。1週間ですら葛藤の日々でしたが、今度は想像を絶する期間です。ちなみに、今のところ周りで3週間のファスティングをやった人は、いただろうか?完全に未知の世界です。

2週間の1日1食生活のスタート!長丁場のファスティングの準備期間

心も徹底的にデトックスさせたいので、3週間のファスティングという、かなり長丁場な断食に挑戦します。長丁場のファスティングなので、今回は準備期間も長め。1日1食生活を2週間続けます。ファスティング後の回復期間を含めると、1ヶ月半くらいのプランになるのですが、ついにそのスタートを切ってしまいました。

ダイエットをすると少しだけ食費が浮くようになってきた!

とても単純なことですが、食費が浮くようになったことです。とは言っても、もともと頻繁に飲み歩くわけでもないし、晩酌もしないし、毎日寿司や海鮮丼食べているわけではないので、そんなに大きな節約にはなっていませんが。とりあえず無駄な食欲から解放されたことで、ほんのちょっとだけ経済的自由にも近づけた感じはあります。

断食後の食べ過ぎは意外と防げる|バイキング形式の食事で気付いた効果

バイキングってダイエットの大敵ですよね。お皿に乗り切れないくらいの料理を、しかも高カロリーで炭水化物を取ってきて、これでもかというくらい食べる。で、最後はお腹が苦しくなる。ホテルの朝食もバイキング形式が多いですよね。つい食べ過ぎてしまう。断食後1週間ぐらい経過していますが、昨日の懇親会の料理を見て、

空腹感が好きになる方法4つ|どうしても食べてしまう人へ

ファスティングの効果については、終了直後に気付いたこともあるのですが(⇒詳細はこちら)、しばらく時間が経って、通常の食事に慣れてきた頃になって気付くことも出てきました。そのうちの1つが、デトックスプログラムに取り組む前以上に空腹感を好きになれたかも、ということです。

ファスティング後の食欲や味覚はどう変化したか?回復期間を終えて

まとも(?)な食べ物がようやく食べられるようになったのですが、キープしたい人はいかにキープするか、さらに減らしたい人は、ここからどう減らしていくか、これからが勝負かもしれません。今回、回復期間終了後の結果発表と、よく「ファスティング後は食欲がなくなる」と言われる件について、自分の場合はどうだったか、実感を書いていきたいと思います

断食で得られる精神的なデトックス効果は何だったか?

僕の友達は将来のビジョンが明確になったと言います。痩せることができるだけではなくて、このように精神的な影響が大きいなんて、とても魅力的ですよね。ただ、僕が1週間のフル断食をやってみて、精神のデトックス効果はどうだったのでしょうか?その辺について、思うところを書いていきたいと思います。

【デトックス】フル断食終了後のリバウンド防止のための食事とは?

断食は、断食の終了が終わりじゃないんですよね。怖いのがリバウンドです。ファスティングの流れは、だいたい1日1食の準備期間⇒フル断食⇒回復期間⇒通常の食事と戻っていくのですが、ちょうど今は回復期間に来ているわけです。そして、この回復期間が最も大事だと言われてきました。ここで安心してドカ食いしてしまうと、これまでの努力が水の泡みたいです。

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