函館駅構内のタリーズで待ち時間はノマドワークする

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衝動的に函館にやってきましたが、ついに帰る時間なので、函館駅構内に戻ってきました。一人旅は1泊2日くらいがちょうど良いかもしれないです。

帰りの電車やバスを待っている間、待ち時間というのが発生します。その場合、近くのカフェでブログ書いて過ごすことが多いです。

待ち時間にブログを書きたいのであれば、函館駅構内にタリーズがあります。wifiも通ってますから便利なんですよね。

ということで、今回は函館駅構内のタリーズのレポートを書きたいと思います。

■函館駅のタリーズは電源もある

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ブログを書いたり、ネットで何かする場合は、やっぱりスタバやタリーズのようなwifiが通っている場所が便利ですよね。出張中なんかは重宝します。東京なんかだと混んでいること多いですけど……。

函館も結構wifiが通っているカフェなんかがあって、函館駅界隈だと、構内のタリーズがベストです。

函館駅のタリーズは写真の通り電源もあります。電源もあってコンセントもあれば最強です。ブログ書くには全然困りませんからね。

待ち時間の間、ブログを2記事くらいサクッと書いてしまいました。

ちなみに、タリーズから見える風景は函館朝市のどんぶり横丁です。

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■函館はフリーランスの移住に向いているかも

このように、函館駅でも普通にノマドワークできますし、赤レンガ倉庫に行けばスタバをはじめ、wifiが通っているカフェはたくさんあります。

五稜郭に行けば、中央図書館があります。さすがにwifiとかはないですが、電源のコンセントがあるので、開館時間中であれば気の済むまでノマドワークができます。疲れたら五稜郭公園で散歩するのも良いでしょう。

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そして、少し観光客は行きづらいですが大型の蔦屋書店もあります。話題になったので知っている人も多いと思います。スタバが併設されているので、ノマドワークも困りません。

ということで、函館市内は、さほど都会というわけではないのに、ノマド環境が充実しているような気がします。人口も札幌や旭川よりは全然少なくて、コンパクトな街です。しかもおしゃれで快適なところが多い。

何が言いたいかというと、もっとフリーランスが移住してきても良いような気がします。特にPCとスマホさえあれば仕事できちゃうような人には住みやすい場所だと感じます。

もっとこういうのをアピールしても良いかと思いました。大企業がどんどん東京に一極集中していく一方で、フリーランスは地方に移住しやすくなりつつあります。函館も、そんな魅力的な街になりそうな予感がしました。

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